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2016年11月23日水曜日

さだまさし|歌詞:夜間飛行 〜毛利衛飛行士の夢と笑顔に捧ぐ〜


今日、実家からの帰りしな、車中でひさびさにこの歌を聞いた。なぜか涙が出てきた。

子どもの頃、よく空を飛ぶ夢を見てた。
自由自在に空を飛んでた。

そのうち、試験に遅刻したり、車で事故したりする夢に変わった。

最近は夢すら見なくなった。。。
たまに仕事のこと思い出してうなされるくらい。

どこかに羽を忘れちゃったんだろうか。

この歌と同名の短編小説がある。星の王子さまを書いたサンテグジュペリ作。
会社入ったころ通勤電車で読んだことだけを覚えてる。

空飛ぶ夢、もう一度みたいな。